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2009年(平成21年)9月30日を以て、本URLのアップデートは終了いたしました。
2009年(平成21年)10月1日以降のアップデートは下記の新URLにて行っています。
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http://g-gauge.world.coocan.jp/bigmodel.html
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表紙>
Gゲージなどの大き目の鉄道模型>
私の鉄道模型コレクションから
Gゲージ鉄道模型・風雅松本亭(http://www.g-gauge.jp/)
索引2:メーカー名のアルファベット順、品番順、サムネイルと説明付き
| アキュクラフト/Accucraft Trains | |
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D&RGWの1870年型?2軸貨車 久々に買ったブラスモデルはGゲージの2軸貨車、1870年型?と思わしきD&RGWの車輌。 |
| アメリカン・モデル・サプライ/American Model Supply | |
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AM32-110:2軸フラットカー 大胆不敵なのか無謀なのか、現物を見もしないで一挙に4輌も買い付けた2軸フラットカー。上述アキュクラフトの子会社的メーカーの製品で、プラスチック製なれど質感抜群の秀逸な車輌。 |
| アリスト・クラフト/Aristo Claft | |
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21030:ロジャース製1B1テンダ機(この車輌は1番ゲージです) 派手派手しさ当社随一の1B1テンダ機。止せばいいのに、またしても1番ゲージの車輌。1番ばかりがなぜ増える?。 |
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40211:フラットカー D&RGW #21000 (この車輌は1番ゲージです) Gゲージに転用することを前提に敢えてスケール無視で買い求めた第1号車。気分は私鉄の保線用貨車?。 |
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40303:ボックスカー UP #20165(この車輌は1番ゲージです) Gゲージに転用することを前提に敢えてスケール無視で買い求めた第2号車。殆んど物置同然のチャチ臭い車体だが、そこがまた可愛い。 |
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86500:ディスコネクト・ロッグカー(この車輌は1番ゲージです) 今度こそは正調Gゲージ車輌だと思って注文してみたら、またしても1番ゲージの車輌を掴んでしまった悲運なロッグカー。スケルトン・ロッグカーの設計を間違えた結果、ディスコネクト・ロッグカーになってしまったか? |
| バックマン/Bachmann Industries | |
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11396:サイドタンク機1号 Ely-Thomas Lumber #1 出直しGゲージの第1号動力車。ちょっと近代的なBタンク機。 |
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27523:ストックカー642号 コロラド&サザン(Oナロー) 久々に買い求めたGゲージ以外の車輌は、中肉中背のOn30ゲージのストックカー。ロードネームは判官贔屓の面目躍如?たるコロラド&サザン。 |
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28498:単端式気動車と客車(Oナロー) 単端式気動車と客車の2輌セット。連結面の窓が小さくて、位置が高めなので目つきが鋭いものの可愛い車輌。 |
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82099:サドルタンク機 随分とランボードの高い、変わった雰囲気のサドルタンク機。気分は殆どパニアタンク。 |
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92503:木製ダンプ貨車(≒ナベトロ) 側アオリがガバっと開いて積荷を降ろすことのできるダンプ貨車。実態は一種のナベトロかも? |
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92504:ナベトロ バックマンの製品としてはかなり小型のナベトロ、フレームが金属製であるのも異例な処。腰もかなり低い辺りは私にそっくり。 |
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93124:2軸ボバーカブース・キューポラ付き コロラド&サザン #1002 森林鉄道用?の可愛い2軸カブース。但し、床下などはかなり殺風景。 |
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93170:2軸ボバーカブース・キューポラ無し 森林鉄道用?の可愛い2軸カブース。但し、床下などはかなり殺風景。 |
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93724:ゴンドラカー コロラド&サザン #4404 ボックスカー・レッドに塗られたゴンドラカー。Oナローの製品で同じ車番で色も形も全く違う車輌が何故か存在する不思議な存在。 |
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95344:20ftボックスカー588号 フローレンス&クリップル・クリーク FCCと言う聞きなれない鉄道のボックスカー。全長20ft(≒6m)と短いので編成輌数が水増しできる嬉しい車輌。 |
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95627:20ftフラットカー Ely Thomas Lumber 有名?な製材会社が保有すると言う設定の車輌、要するにログフラットカー? |
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95747:20ftゴンドラカー ヴィクター・ゴールド・マイニング バックマン( Bachmann )製の20ft貨車の中では、恐らくは一番レタリングが細かく記入されている車輌。但し、ゴシック書体なのが少々不満。 |
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98490:スケルトン・ロッグカー/Skelton logcar この種の車には目が無い方なので、Gゲージでもやっぱり買ってしまったスケルトン・ロッグカー。要するに原木輸送車。 |
| デルトン・ロコモティヴ・ワークス/Delton Locomotive Works | |
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4274D:ドローバーズカブース/Drover's caboose Denver and Rio Grande Western 今は亡きデルトン・ロコモティヴ・ワークス製品。旧製品の在庫を漁っていたら、偶然発見したドローバーズカブース。実態はコンボカブースと大差無い大きさの可愛い車輌。 |
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品番不明:デルトン社製小型客車 今は亡きデルトン・ロコモティヴ・ワークス製品。但し、判っているのはデルトン製品と言うことだけで、それ以外はさっぱり不明。某ネットオークションで入手したら一挙に12輌も届いてしまった困った車輌。 |
| フライシュマン/Fleischmann | |
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2210:蒸気機関車5号機「スモーキー」/Steam locomotive No.5 Smoky.(Oナロー) フライシュマン製、「マジックトレイン(Magic Train)」と呼ばれるOeゲージ(Oナロー)の可愛らしいコッペル製蒸気機関車。拙宅では唯一のコッペル機。公称縮尺は1/43だが、実際にはもっと大きい縮尺じゃないかな?。 |
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2310:緑色の2軸客車「Höllerhansl」/Small 4 wheel coach named Höllerhansl.(Oナロー) 新着! フライシュマン製、「マジックトレイン(Magic Train)」の一員である2軸客車。座席定員24人の可愛い車輌。 |
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2314:茶色の2軸客車「Rosenkogel」/Small 4 wheel coach named Rosenkogel.(Oナロー) 新着! フライシュマン製、「マジックトレイン(Magic Train)」の一員である2軸客車。座席定員24人の可愛い車輌。 |
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2414:低側ゴンドラカー/Low side gondola car.(Oナロー) フライシュマン製、「マジックトレイン(Magic Train)」の一員であるゴンドラカー。黒く塗りさえすればアッと言う間に日本型に変身してしまいそうな車輌。 |
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2430:高側ゴンドラカー?:高側ゴンドラカー?/High side gondola car.(Oナロー) フライシュマン製、「マジックトレイン(Magic Train)」の一員である高側ゴンドラカー?。ゴンドラカーとは言うモノの、実態はフラットカーに脱着可能な無蓋コンテナを載せただけではないかと思わしき怪しい車輌。 |
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2471:ナベトロ/Small hopper car.(Oナロー) フライシュマン製の可愛いいナベトロ。「マジックトレイン(Magic Train)」の一員ながら、随分と小さな車体を持つ車輌。最大車体幅よりも4割ほどオナベの方が幅が広いという奇妙な車輌。 |
| ハートランド・ロコモティヴ・ワークス/Hartland Locomotive Works | |
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9701:Mackのガソリン機関車/Mack gasolin locomotive 後述の2軸カブースと共にはじめて買い求めたハートランド製車輌。低い電圧から滑るように走り出し、簡略車輌でありながら仲々快調。 |
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15020:2軸オアカー/4 wheel orecar 小型の2軸オアカー。Gゲージとしてはやや珍しい組み立てキット。Gゲージとしては珍しいくらい簡略な車輌。まぁ、このシリーズの基本は模型と言うよりはオモチャに近い代物なんですがね(^^;;)。 |
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15030:2軸タンクカー/4 wheel tank car 上述の15020と同じく、ミニシリーズの小型タンク車で同一の下回りを使用。この種の小型で可愛らしい車輌には目が無い方なので、増殖の兆しあり。 |
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15061:2軸ロッグカー/4 wheel log car ミニシリーズのロッグカー。このシリーズの製品でまともに積荷を積んでいるのはこの車輌のみなので最も貴重な存在?。 |
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15311:2軸オアカー/4 wheel ore car ミニシリーズのオアカー。基本的には#15020と同一車種ながら、こちらは塗装済み。「 GRAVEL 」のロゴ入り。 |
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15321:2軸オアカー/4 wheel ore car ミニシリーズのオアカー。基本的には#15020と同一車種ながら、こちらは塗装済み。「 IRON ORE (鉄鉱石)」のロゴ入り。 |
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15601:2軸カブース/4 wheel caboose 前述のマックの機関車と共にはじめて買い求めたハートランド製車輌。ちょっとチャチ臭いけれど、可愛いから全てが許せてしまう得な車輌。 |
| カラマズー/Kalamazoo | |
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1862-3:コンバイン(合造客車) デンバー&リオ・グランデ・ウェスタン鉄道 某ネットオークションで入手した車輌。客を乗せられるGゲージ車輌としては当社第1号車。荷物室扉が開閉可能なのは嬉しい処。 |
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1863-3:コーチ(座席客車) デンバー&リオ・グランデ・ウェスタン鉄道 #1862-3のコンバインと一緒に某ネットオークションで入手した車輌。客を乗せられるGゲージ車輌としては当社第2号車。内部は室内装置も何も無くてさっぱりしたもの。 |
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1873-3:ゴンドラカー デンバー&リオ・グランデ・ウェスタン鉄道 またしても増殖したカラマズー製のD&RGWの車輌。トラスロッドは単に金属棒を曲げてあるだけの大胆不敵な構造、客車以上に簡素な内容で殆どティンプレート並み。 |
| カツミ/KTM | |
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KP-13 power pack その昔にカツミが入門用?として販売したパワーパック。最大出力が14V/0.4Aとかなり低いスペックなので、果たしてどの程度まで遊べるのかやや疑問あり。交流出力は無し、OEM製造元は田無工場時代?の今井製作所。 |
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KP-23 power pack 最大2A流せるかなり本格的なパワーパック。製品寿命も長かったようで、ネットオークションで見掛ける機会の多い最右翼製品。速度制御(電圧制御)にはレオスタットを使っているし、製造時期を考えれば常識的な設計の気の利いた逸品。交流出力有り、OEM製造元は田無工場時代?の今井製作所。 |
| レーマン(エルジービー)/Lehmann(LGB) | |
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4107:ワフ?/small caboose with baggage room "Lake George and Boulder" その昔にレーマンが子供向け、普及価格帯向け?として販売した車輌。内容はちゃっちいが、可愛いから全てを許してしまえる点はハートランド製車輌と同様。拙宅のLGB製品第4号車。 |
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20910:ドコービル製ガソリン機関車/Gasolin locomotibe, manufactured by Decauville 産業用機関車のメーカーとして有名なドコービル製のガソリン機関車をプロトタイプに選んだ小さな機関車。実物は2フィートゲージの機関車?。拙宅のLGB製品第3号車。 |
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22771:ポーター製亀の子機関車/Porter made suddle tunk locomotive 運転整備状態の車輌総重量が恐らくは10tに満たないような小型機関車。上野鉄道の5号機にも良く似た可愛い車輌。拙宅のGゲージ第2号機関車でもあり、LGB製品の第2号車でもあります。 |
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45680:C&S ストックカー#
7061/Colorado and Southern stockcar #7061 初めて買った記念すべきLGB製Gゲージ車輌の第1号車。まぁ、そんなに凄い車輌と言うわけではないですが。 |
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94003:コフ? コンテナ搭載小型フラットカー/small flat car w/container #4107のワフ?と同様に、子供向け、普及価格帯向けとして発売した車輌。黄色い塗装が可愛さを一層引き立てている。最近黄色い車輌ばかりが増えているのは「笑点」で喜久翁師匠の回答を面白がってみているせい?。ISO規格と思わしきコンテナを搭載。 |
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94016:トフ? 小型ゴンドラカー/small gondolacar Short Island RR #94003と同じ下回りを使った車掌台付きゴンドラカーで、ドラム缶5本を標準で装備。ISO規格コンテナと、どちらが貰ってお得なのか、判断を問われる車輌。 |
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カタログ各種 どんな道楽でもカタログを眺めるのは楽しいもの。Gゲージ進出以前に買い求めたものを含めて、私の所有するLGBのカタログをご笑覧いただきます。 |
| ライオネル/Lionel | |
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81024-1?:クリスマス塗装の機関車2003年版 2003年にレール付きのセットで限定発売されたクリスマス塗装の蒸気機関車。実態は旧製品の終戦処理的在庫処分か? |
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81024-2?:クリスマス塗装のゴンドラカー2003年版 2003年に限定発売されたクリスマス塗装のゴンドラカー。上述の蒸気機関車に牽引されてクリスマス用?の鐘を運ぶための車輌。 |
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81024-3?:クリスマス塗装のカブース2003年版 これまた2003年に限定発売されたクリスマス塗装のカブース。電池を入れればクリスマスキャロルを演奏するらしいが、うるさそうなので未だ初演の日を迎えられない悲運の車輌。 |
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品番不明:いじわるな貨車 「機関車トーマス」に出てくる敵方キャラクター。実態は上述のゴンドラカーを簡略化した車輌。イギリス型?だからなのか、ナックルカプラーではなくてループ型連結器を装備する。 |
| ラウンドハウス/Model Die Casting | |
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G2110:ガソリン機関車?/4 wheel gasolin engine? locomomotive ラウンドハウスの45mmゲージ製品の中では珍しく?も正調2番ナローの車輌。かなり息の長い製品です。恥ずかしながら、買っただけで未組み立て。 |
| オザーク・ミニュチュアーズ/Ozark Miatures | |
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7510系貨車キット バスウッド?と鋳造部品の組み合わせからなる貨車キット。ハートランド製ミニシリーズ貨車の親戚的な可愛い10ft貨車。恥ずかしながら、買っただけで未組み立て。 |
| USAトレインズ/USA Trains | |
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1443:木造ボックスカー ヴァージニア&トラッキー鉄道 私が買い求めた車輌としては、余りにもまともなボックスカーレッドのボックスカー、しかもロードネームがV&Tとはまとも過ぎ。鬼が錯乱したか(笑)。 |
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16045:ウッド・リーファー C&S/Wood reefer Colorado and Southern 3輌纏めて買い求めたUSAトレインズ製のGゲージリーファー、1輌目は相変わらずのC&S塗装。 |
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16063:ウッド・リーファー ハインツ「57ヴァラエティーズ」レタリング入/Wood reefer "Heinz 57 varietues" 3輌纏めて買い求めたUSAトレインズ製のGゲージリーファー、2輌目がハインツの塗装なのは食い意地が張っているせい? |
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16066:ウッド・リーファー ヴァージニア&トラッキー鉄道 3輌纏めて買い求めたUSAトレインズ製のGゲージリーファー、3輌目は意外性を狙って?V&Tの塗装だか、ダークグレーはちょっと地味過ぎるかも。 |
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19063:木造ボックスカー クライマックス・マニュファクチュアリング 久々に買い求めたUSAトレインズ製品は、ちょっと趣向を変えて木造ボックスカー。リーファーに良く似た外観のちょっと変わったボックスカー。 |
| ウォルサーズ/Wm. k. Walthers | |
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カタログ各種 アメリカ型を志向する人だったら誰でも一度は手にするウォルサーズのカタログ。始めて入手してから四半世紀経過したのを記念して?一挙にお見せします。 |
表紙>
Gゲージなどの大き目の鉄道模型>
私の鉄道模型コレクションから
Gゲージ鉄道模型・風雅松本亭(http://www.g-gauge.jp/)
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